So-net無料ブログ作成
検索選択
シーズン・プログラム ブログトップ
前の20件 | -

ゼンパーオパー2015/16 [シーズン・プログラム]

発表されてました → こちら

自粛虫 <(_ _)>


ドロットニングホルム宮廷劇場 2015 [シーズン・プログラム]

来年はミンコフスキ指揮 『フィガロの結婚』 →こちら
キャスト等の詳細は1月発表

バイロイト音楽祭2015 [シーズン・プログラム]

2015年の日程、プログラムが発表されました → こちら

オンラインオーダーは9月1日から受け付け開始です。




スカラ2014/15 [シーズン・プログラム]

ゴタゴタで遅くなってしまった来シーズンのプログラム発表ですが
→ こちら

オープニングの『フィデリオ』は素晴らしく魅力的
Conductor Daniel Barenboim
StagingDeborah Warner

Anja Kampe
Mojca Erdmann
Klaus Florian Vogt
Falk Struckmann
Peter Mattei
Kwangchul Youn
Florian Hoffmann

豪華にもほどがあるキャストに混ざって、ベルリン国立歌劇場アンサンブルのフロリアン・ホフマンくんがヤキーノ役。
残念なのは最終日が23日と例年より早く終わってしまうこと。
行き難し・・・・無念(vv。

来年7月
ロッシーニの『オテロ』
ConductorJohn Elliot Gardiner
StagingJürgen Flimm

Olga Peretyatko
Annalisa Stroppa
Gregory Kunde
Juan Diego Flórez
Roberto Tagliavini
Edgardo Rocha

これはなんとか行きたいものですが・・・?







ヴェルサイユ宮廷劇場2014/15 [シーズン・プログラム]

H/P上、目立たないところで発表されてました → こちら

行きたくなるようなものばかりですが・・・・

11月ハッセ『シロエ』はチェンチッチ&ユリアちゃん

6月『セルセ』は2年前は同じスピノジ指揮タイトルロールがエルンマンで確かコンサート形式だったと思うのですが、来シーズンは演出つきで上演のよう。

同じく6月ヴィンチ『ウティカのカトーネ』はカウンターテノール勢ぞろい
『アルタセルセ』を制作した事務所が次に手がけたのがこの作品、また欧州各地でかかることでしょう。

フランクフルト歌劇場2014/15 [シーズン・プログラム]

プレミエ → こちら

再演 → こちら

プレミエがレアもの満載
ロルフ・リーム『シーレーネス』(セイレーネス、ドイツ語ではジレーネン)
チェスティ『オロンテーア』
ウェーバー『オイリアンテ』
シュトラウスエジプトのヘレナ』(コンサート形式)
マルティヌー『ジュリエッタ』はチューリッヒだけでなく、ここもプレミエ
等々

再演で『影のない女』もあるけど・・・
行ける時期ではないのが残念

ベルリン国立歌劇場2014/15 [シーズン・プログラム]

プレミエ 
http://www.staatsoper-berlin.de/de_DE/premiere-calendar-2014-2015 

先に発表になっていたプレミエ『パルジファル』のほか、『魔弾の射手』もよさそう。
カンペのトスカにフォレのスカルピアもおもしろそう。
フォレはこの他再演の『ルル』と『ヴォツェック』にもご出演。

ドミさまがマクベスをお歌いになる他、
グルベさまの『異国の女』のコンサート形式、
再演ラトル指揮『死者の家から』
10月と年末にザイフェルト、マイヤーの『トリイゾ』再び、
等々・・・・

今年のフェスの『タンホイザー』の演出をてがけたサシャ・ヴァルツの名前が目立ちますが、ダンスの世界では有名な舞踏家、振付家でベルリンを本拠地として活躍しているとのこと。
シラーという仮の建物でも総合芸術としての取り組みが相変わらず興味深いところです。



ハンブルク国立歌劇場2014/15 [シーズン・プログラム]

出ました → こちら
なんといっても『死の都』
以上<(_ _)>

ベルリン国立歌劇場フェストターゲ2015 [シーズン・プログラム]

毎年フェストターゲのプログラムだけ先行発表されるベルリン国立歌劇場ですが、
来年のフェストのプログラムは → こちら

オペラは新制作『パルジファル』と今年プレミエの『タンホイザー』というワーグナー2本

『パルジファル』はチェルニャコフ演出。
キャスト
Amfortas Wolfgang Koch
Gurnemanz René Pape
Parsifal Andreas Schager
Klingsor Tómas Tómasson
Kundry Anja Kampe
Titurel Matthias Hölle

冒頭の宇宙空間の広がりが好きだったアイヒンガー演出の『パルジファル』はお蔵入りでしょうか?
オペラにハマッたきっかけの作品だっただけに、新制作の『パルジファル』は期待と共に寂しさも感じてしまうのです。


『タンホイザー』のキャスト
Hermann, Landgraf von Thüringen Kwangchul Youn
Tannhäuser Peter Seiffert
Wolfram von Eschenbach Christian Gerhaher
Walther von der Vogelweide Peter Sonn
Biterolf Tobias Schabel
Heinrich der Schreiber Florian Hoffmann
Reinmar von Zweter Jan Martiník
Venus Marina Prudenskaya
Elisabeth, Nichte des Landgrafen Adrianne Pieczonka

タイトルロールは今年と同じザイフェルト、ゲルハーヘルのヴォルフラムにピエチョンカのエリザベートとなれば、今年に負けず劣らず魅力的なキャスト。
トビアス・シャベルはチューリッヒでクリングゾルを好演していた人ですが、ここのアンサンブルだったと後でわかりました。
メンバーが入れ替わってもアンサンブルは常に実力者ぞろいの劇場です。



シャンゼリゼ劇場2014/15 [シーズン・プログラム]

シーズンブック → こちら

藤倉大『ソラリス』が勅使河原三郎演出で世界初演です。

コンサート形式では
ベルリオーズ『ロメオとジュリエット』ガッティ指揮、クレバッサ、ファナレ、エスポジト
ヘンデル『アルチーナ』ベケット指揮、ディドナート、クート他
マスネ『クレオパトラ』プラッソン指揮、コッシュ、テジエ他
バッハ『マタイ受難曲』はパドモアのエヴァンゲリスト、と思ったら指揮もパドモアでCTにブラーゼ、『ヨハネ受難曲』にはギヨン、同じくバッハのミサ曲BWV.232にはデュモー、ステファニ『ニオベ』にジャルスキー

リサイタルでもチェンチッチ&サバドゥス&サバタ&イーの4人揃い踏み、
ジャルスキーは2回、
デセイ&デュモーがアイム指揮コンセール・ダストレで
とCTが多数ご活躍。
ケルメス&ジュノーがガベッタ指揮で・・・二人のディーヴァ:フランチェスカ・ブゾーニとファウスティーナ ボルドーニとあるので何かと思ったら、二人とも18世紀に活躍した人気歌手だそうで、二人が同じ舞台に立ったとき、互いの熱狂的ファンが対立して暴動となってしまったそうな^^;
ケルメス&ジュノーのリサイタルは欧州各地であるので以前から気にはなっていたのでした。
他にもエルンマン&ホロウェイ&プリナなどリサイタルも良さそうなのが多数・・・・

しかし・・・
コンサート形式やリサイタルは1日だけのものがほとんどなので、残念ながらどれもいけないでしょう(vv。



アン・デア・ウィーン 2014/15 + ROH 2014/15 [シーズン・プログラム]

アン・デア・ウィーン
オペラ → こちら
オペラ(コンサート形式)→ こちら

ROH → こちら
『イドメネオ』はルーブル宮音楽隊のサイトで既に出ていたので、予定通り。
ユリアちゃん(レジネヴァ)がドンジョでツェルリーナを歌うのが楽しみ。

ウィーン国立歌劇場2014/15 [シーズン・プログラム]

プレミエ→こちら

なんといっても『エレクトラ
シュトルックマンがオレストというのは貫禄ありすぎ?
それにいしても3月末はあちこちと目移りして困りもの。

ムソルグスキーの『ホヴァーンシチナ』も興味津々、アデスの『テンペスト』をエレートが歌うというのも面白そう。

2015年のリングはラトル指揮、ブリュンヒルデはヘルリツィウス。

ゆっくり探すと他にも発見があるかもしれません。


ゼンパー2014/15 + ケルン2014/15 [シーズン・プログラム]

ゴタゴタに見舞われているゼンパーですが・・・
シーズンブック → こちら

リヒャルト・シュトラウスターゲといっても。。。。
『ダフネ』『バラの騎士』は聴きたいかな。

ネトピル指揮の『利口な女狐』
ティーレマン指揮『魔弾の射手』
グールドが『タンホイザー』と『フィデリオ』にご出演
ヘルリツィウスのレオノーレは如何に?
ツェッペンフェルトはいろいろと多数ご出演。

行けるような時期は何をやっているのか?
シーズンブックは見づらいので、H/P上のスケジュールが更新された後でゆっくり見直しましょ。


ケルンのシーズンブック → こちら
スコウフスは『メリーウィドウ』とダラピッコラの『囚われ人』と来シーズンもここでご活躍。
他にもザイフェルトがマックスの『魔弾の射手』ランス・ライアンがホセの『カルメン』
ちょっと後者は違う気もするけど面白そう。
しかし歌劇場修復中で箱がアン・ドム劇場なのが。。。。。

モネ劇場2014/15 [シーズン・プログラム]

いつかは行きたいと思いながら縁なく過ごしてしまっているブリュッセルのモネ劇場の来シーズン→ こちら

ヘンデル祭りはこちらモネ劇場が先でそのあとDNOで上演とは欧州在住の方が羨ましいかぎり。
年末のドンジョは狙い目か(o ̄∇ ̄o)♪

他にもシュトラウスの『ダフネ』とかマルタンの『魔法の酒』とか、現代作曲家リームの作品から・・・
何?という全く知らないものまで^^;
でも面白そうなのが並んでるわー・・・・いいなー
指くわえてながめてるだけ(´・_・`)

バーデンバーデン2014/15 [シーズン・プログラム]

オペラのプログラム → こちら

恒例ベルリンフィルのイースターは『バラの騎士』
同じく恒例のマリインスキーは『スペードの女王』とコンサート形式の『トロイ人』

DOB2014/15 [シーズン・プログラム]

2014/15カレンダー → こちら

フォークトさまは2015年4月『ローエングリン』と5月『ファウストの劫罰』
ホルテンの『ローエングリン』の再演は観たいけど・・・・・無理かも(´・_・`)

尚、舞台改修のため、夏から11月下旬まではフィルハーモニー、ベルリンフェスティバル劇場など他の場所でコンサート形式の公演が多くなってます。

バイエルン国立歌劇場2014/15 [シーズン・プログラム]

プレミエ→こちら

シーズンブック→こちら

リングの再演があるのが嬉しい・・・・
とは言ってみたものの、行くと言えないのが虚しい(´・_・`)

パッとみたところ気になるのは年末の『影のない女』
そしてワルリコウスキ演出のオネーギンでキーちゃん(キフィエチェン)がタイトルロールなのが面白そう。

相変わらずフェストは充実してます。




チューリッヒ歌劇場2014/15 [シーズン・プログラム]

シーズンブックはこちら
プレミエ初っ端は不思議くん・・・フォークトさまの『ローエングリン』シモーネ・ヤング指揮
プレミエにはいつものように珍しい演目が並ぶのが嬉しい。
ヴィヴァルディ『 試練の中の真実』 デュモーは今シーズンに続きチューリッヒに登場、指揮はダントーネ
マルティヌー『ジュリエッタ』はタイトルロールにダッシュ、指揮はルイージ
現代作曲家の作品は2演目
1961年生まれのシュヴェマー『ロビン・フッド』Zlabinger指揮(子供対象)
1963年生まれの作曲家ヨーストの『赤いランタン』 アルティノグル指揮

バルトリは『チェネレントラ』
ネトコの『アンナ・ボレーナ』も気になるところ。
ベルカントものはあまり評判がよろしくなく、エルヴィラやルチアは聴きたいとは思わないのですが、アンナ・ボレーナは重い情念のようなものがあってよい気がします。

以下も発表済みでしたが、書く暇ないの(´・_・`)
リセウはこちら
レアルはこちら
DNOはこちら

ドロットニングホルム宮廷劇場 2014シーズン [シーズン・プログラム]

ドロットニングホルム宮廷劇場の来年の夏の公演が発表になりました。

ここ3年間はバロックジェスチャーの研究家トホーフトによる演出で、当時の演出を再現した公演が大変興味深く、来年も・・・と期待してましたが、来年度は違いました。
指揮も芸術監督のタトローがずっと執っていたのですが、来年はアーティスト イン レジデンスとして迎えられるスターンに代わって『ポント王ミトリダーテ』が上演されます。

Mitridate, re di Ponto
3 August at 16.00 PREMIÈRE、 6 、8 、10 、12 、14 、16 August
Opera seria in three acts by Wolfgang Amadeus Mozart
Libretto: Vittorio Amadeo Cigna-Santi

Conductor • David Stern
Director • Francisco Negrin
Costumes and design • Louis Desiré
Lighting designer • Bruno Poet

Mitridate, King of Pontos • Peter Lodahl
Aspasia, his espousal • Miah Persson
Farnace, his eldest son • NN
Sifare, his youngest son • NN
Ismene, a Parthian princess • Ingela Bohlin
Arbate, Governor of Nymphaea • Elisabeth Meyer
Marzio, a Roman legionary officer • Anders J Dahlin
The Drottningholm Theatre Orchestra

9月はスウェーデンロイヤルオペラとの共同制作、ロイヤルオペラのオケが入って『イドメネオ』があります。
Idomeneo, re di Creta
Dramma per musica in three acts by Wolfgang Amadeus Mozart
Libretto: Giambattista Varesco
Conductor • Lawrence Renes
Director • Tobias Theorell
Costumes and design • Magdalena Åberg
Light • Torben Lendorph
Dramaturg • Katarina Aronsson

Cast includes Jonas Degerfeldt, Katija Dragojevic, Malin Byström, Marianne Hellgren Staykov
The Royal Opera Chorus
Royal Opera Orchestra
A co-production with the Royal Swedish Opera

詳しくは→こちら

前の20件 | - シーズン・プログラム ブログトップ